ロボットの時代は日本の世紀

今の日本政府は今後5年くらいで防衛予算を5兆円増加させようとしている。

アメリカの力が制限されて、日本から、アメリカ軍が撤退するとなれば、それぐらいの予算は必要になるだろう。

しかし、そうなると、どこの予算を削ることになるのだろうか。考えてみるとこわいのだが、まず、教育予算の削減だろう。

それこそ、子供の教育はロボットに任せるようになる時代が来るかもしれない。そうでもしないと、5兆円もの国家予算を導き出すことは至難の技だ。

これから、日本政府がどんな行政改革をするのか非常に見物だと思う。

そこで、これは提案なのだが、もう、日本は義務教育は小学校までにしてしまえばいいと思う。

数学と英語の基礎だけ教えてあとは、小学校を卒業した人間は専門学校に行かせたらいい。

そうなれば、今の中学校の段階から、もう実学教育になる。15歳くらいの段階から、ロボットの専門学校などに行く少年が増えれば、日本にはロボットの大天才がたくさん生まれると思う。

しかし、ここで注意が必要なのが、食育教育だ。健康的で、病気にならないような食生活をすることは、しっかりとした学問を身につけるぐらい重要なことだ。

だから、今の時代、日本で人気となっている健康食品などの新しい商品なども学校で積極的に教えることが重要だ。

めっちゃたっぷりフルーツ青汁のような健康食品は、現代の若い世代の日本人には最も適した健康食品だ。

新しい教育制度と新しい食育教育で日本は、ロボット大国になれると思う。

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