月別アーカイブ: 2016年7月

日本の自動車メーカーのロボット戦略

ロボットに関する開発は驚くほどの進化をとげていて、もう、自動車に関しては、自動運転の技術が実現するとこまできている。

事故を起こすこともあるという話だが、人間が事故を起こす確率よりもぜんぜん低いそうだ。

高齢者社会では、自動車の自動運転技術は絶対に必要な技術だと思う。

そんな中、自動運転技術と同じくらいにすごい技術が開発されている。それは、AVの世界で360度の角度でエッチを見ることができるという技術だ。

これで、AVユーザーの興奮度は、よりリアルになり、AV業界は、また、新たなユーザーを獲得することになると思う。

この360度の技術だが、革命的だと思うのは、軍事転用が可能な点だ。

記録したものが360度見ることができるということは偵察などの軍事行動時に革新的な効力を発揮するはずだ。

もうすでに、最先端の軍隊には使われていると思うが、AV主導でどんどん技術が進化すれば、小型化や記録時間の長さなどが、ますます、進化するだろう。

大手AVメーカーのMUTEKIなどは、この技術をフル活用して、今年から大儲けするかもしれない。

自動車の自動運転技術だけではなくいろんなところにすごい技術が生まれている。

ロボットの時代は日本の世紀

今の日本政府は今後5年くらいで防衛予算を5兆円増加させようとしている。

アメリカの力が制限されて、日本から、アメリカ軍が撤退するとなれば、それぐらいの予算は必要になるだろう。

しかし、そうなると、どこの予算を削ることになるのだろうか。考えてみるとこわいのだが、まず、教育予算の削減だろう。

それこそ、子供の教育はロボットに任せるようになる時代が来るかもしれない。そうでもしないと、5兆円もの国家予算を導き出すことは至難の技だ。

これから、日本政府がどんな行政改革をするのか非常に見物だと思う。

そこで、これは提案なのだが、もう、日本は義務教育は小学校までにしてしまえばいいと思う。

数学と英語の基礎だけ教えてあとは、小学校を卒業した人間は専門学校に行かせたらいい。

そうなれば、今の中学校の段階から、もう実学教育になる。15歳くらいの段階から、ロボットの専門学校などに行く少年が増えれば、日本にはロボットの大天才がたくさん生まれると思う。

しかし、ここで注意が必要なのが、食育教育だ。健康的で、病気にならないような食生活をすることは、しっかりとした学問を身につけるぐらい重要なことだ。

だから、今の時代、日本で人気となっている健康食品などの新しい商品なども学校で積極的に教えることが重要だ。

めっちゃたっぷりフルーツ青汁のような健康食品は、現代の若い世代の日本人には最も適した健康食品だ。

新しい教育制度と新しい食育教育で日本は、ロボット大国になれると思う。